2009年11月12日

いいんです「ウェルかめ」第40回

はっきりと嫌いだと思う登場人物は少ない。少ないけど、確実に嫌な奴って、どんどん思えてきちゃう一人が綾。
果歩さんが合コン好きってのはちょっとびっくりだけど、むしろ好印象。でも、綾の方はいかんだろ?婚約者いるのに。
ていうか、「そういうふうに描いている」のかどうか、なんとも判断つかないのが余計にやな感じなのだ。

「夢大変」「わたしみたいに幸せに」発言には、波美とは違った人生観(ちょっと大げさ)を持ってる堅実派で、さくさく人生を決めていくタイプということなんだろうけど、だから、まあ、挙式直前の最後の青春謳歌も大目に見てあげてもいいけど、、、。

ドラマの展開として、綾の人生設計が実は今後おかしくなっていくっていう形がありうるわけで、そして、今うざく描いているのはそのための伏線とも思えるわけで、期待してもいいんだけど、、、本当に期待していいのか、かなり心配なんですだ。ってあたりが、不安なので、とりあえず今、ほんとヤナ女だよこいつって思えてしまう。

そして、なんだかうさんくさいなーと思えちゃうもう一人が近藤女史。この人の設定、とても深みのある重要人物ってことのはずなんだけど、なんていうか、細かいところから底の浅さを感じちゃうのだよね。
「夢はかなえるもの」っていう意外に陳腐なセリフとか、今日だったら自分で「お忍び」っていうあたりや、失業傷心?旅行にエピプトチュニジアアフリカ行きましたっていう並べ加減、、。
講演会に呼ばれたらしいけど、そしてそのついでに気にかかってた波美の様子を見に来たんだろうけど、その割りにあっさり会うのをあきらめ、ことのついでに、テッシー父さんのお遊び仕事に余計なアドバイス。
講演会の主催者がどこだかしらないけど、フツーどっかホテルを用意するものじゃ?無理繰り断ったのかもしれないけどさ。
てより、どうせなら、すっかり落ちぶれた姿で、でも、夢をあきらめずにハイつくばって立ちあがろうとする姿に、波美が心を打たれましたってほうが、面白くない?ま、それはさすがに無茶苦茶ですね?

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posted by 真田紗奈 at 15:57| 静岡 雨| Comment(1) | TrackBack(1) | NHK朝の連続ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月11日

トキメキ「ウェルかめ」第39回

吉野編集長とロベルトが実は夫婦だった、というところから始って、ゾメキトキメキ編集室の面々の歴史が語られましたとさ。
思いっきりとりとめの無い感じの話だけど、たぶんドラマ的には必要らしい話を、思いっきりセリフだけで説明するという荒業だったなーと。

筋とは関係無いツッコミだけど、「アルデナイデェ」ってそんなに高級レストランでは無いにせよ、ゾメキの面々、よくお金がもつなーと思えてしまう。
雑誌単価はそういえば果歩さんが言ってた気がしたけど、2000部で400円弱なら80万が売り上げか、、どんなスポンサーがついてるか知らないけど、売り上げだけでメンバー全員の給料は絶対無理だよね。

それぞれに裏家業があって、、例えば友近さんは某コンビニと提携して三段お重弁当を開発しているとか、ロベルトは熟年マダム専門のホストをしているとか、須藤さんはコケのセラピストとして魔医療をしてるとか、
勅使河原さんは裏税理士として脱税対策を請負っているとか、そういう設定があってもおかしくない(オカシイダロ)。
んで、チャーリー店長は、それぞれの依頼を取りまとめる顔役っていう設定だといよいよ盛りあがるよね。(アガリマセン)

で、ともかく、話はカメノシンがバイトをやめると聞き、急にとっても寂しくなってしまう波美という演技を一生懸命する倉科カナさんの図。
んー。タメが欲しかったなーと思った。そんなに簡単に寂しい顔をしてほしくないって感じた。まだ、本人、自分の気持ちには気がついてないって設定だと思うから。はじめはポカン顔から入って欲しかったのだず。

えっと、少しフォローというか、ずっと思ってることなんだけど、
このドラマ、倉科カナさんをはじめ出演陣はものすごく一生懸命やっているってのが伝わってはくるのですだ。今日の演技もそうだったず。多分、言われた通りに一生懸命演じてるんだと思う。でも、なんていうか、脚本と演出がイマイチ。それがすべてって感じなんだず。

ついでに言っちゃうと、某前々作はヒロインがただお偉いプロデューサーに甘やかされていい気になって演じてた感だった。だからホントただただ不愉快だった。
某前々々作は素材勝負(つまり演技力じゃなく)のヒロインと爺ちゃんを脚本・演出が使いきれてなかったって感じで、見ていて困ったけど、不愉快ではなかった。
その二作に比べると、「かめ」は出演陣のがんばりが伝わってくる分、不愉快にはならない。嫌いになれないし、なんか、なりたくないなー、って思ってる。その分、残念感が某前々々作よりも強いかなー。

ようやく、お約束なヒロインの恋エピになんとかたどり着けましたようで、尊敬するひじゅにさんや正太郎ちゃんと一緒に声をあわせたいかな。
キーパーソン近藤女史もおちぶれた?姿で再登場したことだし。

まだまだこれから!

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posted by 真田紗奈 at 15:48| 静岡 雨| Comment(6) | TrackBack(1) | NHK朝の連続ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月10日

謎「ウェルかめ」第38回

今日はたぶん、途中まで面白かったのです。意外?とカメ子が好評につき、カメノシンも投入ってあたりは良かったと思う。
でも、二人があたふたしているあたりをもう少し引っ張って欲しかったと思うんだけど、あまりいじらないで、感動の余韻的なお手紙朗読へ移行。はっきり言ってダレました。全部きっちり読んだので、しまりがなくなったっていう感じなのです。

ダレの第二弾、果歩さんにカメ着ぐるみを発見されるの図。いや、そのまえの果歩さんの自分語りのところは、むしろいい感じだったんだけど、そして、着ぐるみを発見されるのはお約束だな、とも思っていたけど、発覚の時の果歩さんの意外に驚いたらしい言葉が、絶妙にわざとらしいというか、右か左かに徹底してないっていうか、
ものすごくクールに「かめはあなただったのね」と言うか、大仰天して言うか、どっちかにはっきりしてほしかった感です。

そして最終的にさらにダレたのは、館長さんと亀園サンの電話。なんだかなー。航クンが背後に迫っていて、館長さんの大慌ては笑いどころなんだろうけど、んー、どういう反応していいか微妙なのです。


でも、一番反応に困ったのは、吉野ンノとロベルトが夫婦だったという設定、、、。そりゃーびっくりだけど、、だから?ッて感じだず。

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posted by 真田紗奈 at 15:17| 静岡 曇り| Comment(2) | TrackBack(1) | NHK朝の連続ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月09日

がんこちゃん亀版「ウェルかめ」第37回

初署名記事は出たものの、売り上げがさっぱりなのは相変わらずなHoshin(スペルあってるかは知らない)
んで、「ウミガメになりたい」と口走ってしまったご縁で、カメグルミを着てチラシをまく羽目になる波美の図。

なんだけど、教育テレビでやっている「ざわざわ森のがんこちゃん」のがんこちゃんにめっちゃ似てるなーと思ったのでした。
がんこちゃんっていうのは、恐竜の女の子って設定。人形劇なんだけど、なにげに設定が怖い。なにしろ、ハルマゲドンが起こって人類が絶滅した後、動物たちが知性を獲得して生活しているというんだから。

ッて、カメの方で何か感じたことがあるかっていうと、それが、たいして無いので、、短い更新でごめんなさいですね。

いや、それにしても、ふと思うのは、某前々作は、オープニングテーマが聞えてくるだけで不愉快になったけど、「カメ」は決してそういうわけではない。
aikoさんの歌声もさわやかで、でも、歌詞はとっても切ない恋の歌。大好きなその人の声が頭の中で聞えたら、うれしくなるっていうより、よけいに苦しくなるっていう内容で、、、。それにカメっ太君も可愛いし。
いろいろ不満もあるけど「ウェルかめ」を嫌いにはならない、ならない気はしているのですが、、。いや、だから、もうちょっと面白くなってよ、としみじみ願うのでありますのだ。

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posted by 真田紗奈 at 17:32| 静岡 曇り| Comment(0) | TrackBack(1) | NHK朝の連続ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月07日

夢の無い話「ウェルかめ」第36回

波美さんのことではありません。綾さんのことです。「夢があると大変やな」という一言になんとなくぞめいたぞ。
っていうのは、この間、どんどんうざくなってる綾さんなんだけど、もしかしてこれは「つばさ」的に確信犯的にそう描いてるんじゃないんだろうかと、思わされたのだず。
泊りに来て結局婚約者とラブラブTELを見せつけただけだったり、「わたしと同じようにシアワセに」発言とかしたり、
あと、果歩さんに対する異常なほどの嫌悪ぶりは、描かれ方としてなんとも言えないきしみを感じさせられていて、しかし、それこそ、そういうふうに描かれている?みたいな。

いやいや、この脚本はそんなこと意図してないよ、とも思うんだけど、勝手に「夢」をキーワードに図式化してみると、、、

波美…夢はあるけど、浮ついてるお子ちゃま
果歩…夢があって、着実に歩んでいる
綾 …夢はないが、着実に歩んでいる(ように見える)
一平…夢はつかんでいるけど、お子ちゃま
亀之進…夢は、、、あるらしいけど、着実に歩んでいる(ように見える)けどお子ちゃま。

んで、、今後、ドラマ的に波乱・破綻を造りにくいのは果歩さんだけ。
綾さんは、一見順調そうだけど、夢の無さがほころびの原因になり得るよなーって感想なのでした。わかんないけどね。

それにしても、割りにというか、意外とっていうか、順当?にっていうか、今日のメインテーマ、初署名記事については、波美さん、良かったねーって思えた。ほんとだず。家族が記事に見入ってる図も、まあ、よかったし、特に、父さんとの涙のシーンは、うざい気もしたけど、まあまあ、喜んでるのを意地悪く見たりしちゃいけないか、とも思えた。
たぶん、嫌な事件をなるべく起さないっていう方針のおかげで、いつかのBK作品みたいな嫌悪感は無いのが、ここでは吉だったのかしらね?

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posted by 真田紗奈 at 09:58| 静岡 曇り| Comment(4) | TrackBack(1) | NHK朝の連続ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月06日

うなじ「ウェルかめ」第35回

吉野ンノのお説教やら、果歩さんの何気ない一言から、インスパイアされて、波美はようやく記事を一つモノにしましたとさ。ちゃんちゃん。

ま、本題はそういうことで置いといて、今日のツボはやっぱり 
う・な・じでしょう。ていうか、あの写真を削除しちゃった事件から、黒島とのweb電話?でパパラッチファイルを送ってもらいましたまでの展開って、要するに、亀園さんのうなじを強調したいだけのしかけッてことでしょうか?最初の渾身の記事が、他人が撮った写真ってのは、いくら脚本だって、そこまでヒロインを貶めなくてもいい気がするけどな。

でも、ああ、ここで理系男子の亀之進の出番かと思ったら違うのかい!データ復活ってけっこう良く聞く話だと思うけど?そして、どうでもよいロボットエピ。須藤さんの愛嬢紹介ってここでしなくてもいいのにな?

思ったのは、これもどういう展開だかわからない展開で、航君が、そこまで秘密にしなくてもよさそうなのに、無理やり極秘ミッションみたく、館長さんに写真提供をお願いしに行った時のことだよ。
亀園さんloveの館長が密かに隠し撮りし続け撮りためておいた亀園由香写真集の純情編を取り出すつもりが、アダルト版とかをポロっとか、ドバッとか、広げてしまって大騒ぎっていうのを勝手に期待したんだけど、NHK朝ドラはまったく健全でしたとさ。
今日はこれだけ?はい、これだけです。

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posted by 真田紗奈 at 17:33| 静岡 晴れ| Comment(2) | TrackBack(1) | NHK朝の連続ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月05日

ぞめかんわー「ウェルかめ」第34回

今日の吉野ンノ編集長のお説教、イイ場面のはずなんだけど、ひとつもぞめいてこない。
小学校のころ、図画の時間や作文の時間で、言われ続けて来たことで、いつもまったく響いてこなかった先生の言葉。
「良く観て描きなさい」「その時の自分の気持ちを思い出して書きなさい」
ある意味、そんなこと言われなくてもわかってることで、それがなかなかできないから、絵筆も鉛筆も停まっちゃうわけで、まあ、意地悪く言うと、指導力が無いからそんなふうに当たり前のことしか言えないってことだよね。って、言語化できるようになってるのは、亀の甲より歳の功なんだけどさ。

ていうより、多分、吉野ンノのセリフが真田紗奈に迫ってこないのは、波美がドンナフウニ苦闘してるのか、でも、ドンナフウニいろんな人からヒントをもらっているかが、きちんとわかりやすく描かれてないからだと思うぞ。それも、セリフで、じゃ無い部分で、絡みの演技の部分で伝わってきてないからじゃないかと思う。そういうところが、きっちり伝わってたら、今日みたいな吉野ンノのお説教シーンの言葉は、もっと短くて鋭いセリフでいいはずだし、その方がインパクトもあると思うんだけどな。

冒頭のイケメン対決は、ま、面白かった。一平君はとにかくなんにも考えなくていいから、単純に動いてくれてたらうれしいなっと。

綾のキャラがどんどんうざい。「波美にもシアワセになって欲しい」ってさ、あーあー良かったね、あんたはシアワセで。どれだけ上から目線じゃこの女はさ。にしたって、婚約者思いっきりパッとせん男ジャのぉ!
え?単に真田はひがんでいるのかって?ひがんでたら悪い?やっぱ、悪いか、、、。わたしねー、、、この壁のここんとこのシミが好きー、、、、。

っていうか、お詫びしなきゃ、、。コメレス遅れててゴメンナサイ。レスがしんどいわけじゃなくて、レビュがメンドクなってるんだと思います。「ちりとて」や「つばさ」の時のように、燃えられません。「瞳」から「だんだん」の頃は別の事情も重なって、一時期完全に休止してしまいましたが、今回はゆるゆるでも書きつづけようと思ってます。よろしくです。

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posted by 真田紗奈 at 11:43| 静岡 晴れ| Comment(4) | TrackBack(1) | NHK朝の連続ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月04日

知恵熱「ウェルかめ」第32、33回

亀之進に送ってもらって、果歩に勘違いされる波美。にしても、正真正銘、知恵熱なんだろうな。ツンとしてるようで、実は面倒見のいい果歩。なんていうか、描かれ方のブレが少なくて、真田紗奈的にはこの人は好印象なんでした。彼女の素っ気無い感想がヒントになってくれると面白いんだけど、そこらへんの伏線はあんまり期待できないのか?まだわからないけどね。
ていうか、ドラマ的に早い時期に熱出して倒れたのって、「ちりとてちん」でもあった設定だよねー。意識してイイとこ取りしてるんだろうけど、一部視聴者にはかえってウザイだけっていう残念な話かも。母さんのプチ家出もなんかかぶってるしね。

亀之進に感謝の念を抱いたとたんに、「知恵熱」とかいわれてっていうゆさぶり方は、決して悪いわけじゃない。っていうか、むしろもうちょっと前からやって欲しかった気がするナー。
それは、テッシーと加代さんの夫婦仲問題も同じこと。なんていうか、全体的に、関係の描き方が手ぬるいっていうか、遅いっていうか、じれったいっていうか、浅はかっていうか、、、。
でも、浅いなら浅いなりに、見逃しても惜しくないドラマだけど、観たくもないドラマでもなくって、んで、だんだん、期待しないで観るという心の習慣になってきてる気がする今日この頃だったりするだず。

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posted by 真田紗奈 at 16:42| 静岡 晴れ| Comment(0) | TrackBack(1) | NHK朝の連続ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月03日

休止

朝から出かけ、さっき帰ってきました。カメも観れてませんでした。
っていうか、「ちりとてちん」や「つばさ」の時は何とか工夫して観たのもですが、カメさんはどうでもいい系になりつつあります。
明日は、、、たぶん、書けると思いますが、、遅くなるかな?それともさくっと書くとか?かも、、。
事後報告でごめんなさいです。
posted by 真田紗奈 at 22:34| 静岡 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 業務連絡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月02日

亀姫さま「ウェルかめ」第31回

吉野ンノを始めとするゾメキトキメキ社の変人さんたちが、まったく普通の編集者さんたちになってしまった感じ。アドバイスだかなんだかよくわからないセリフが波美にわからないのは当然なんだろうし、視聴者もそこに目線を合わせるべきなんだろうけど、なんか、めんどい。

嫌なことは起こらない、起こさない、という設定だと面白くなりにくいということを気がついたのかどうなのか、テッシーが何事かしでかしそうですが、どうなんでしょうか。
なんていうか、テッシーと波美の11年間の人間的成長に関しては、絶無だったらしくて、まあ、玉手箱で一瞬に時が飛んだから仕方がないのか?

浜本家で原稿を書いている波美の横で大騒ぎのテッシー&航&三平。たぶん、面白いシーンなんだと思うけど、波美の怒り炸裂シーンが、ただ単に、波美ごときがエラソウにサー?みたいにしか思えなかったのは、真田紗奈の心が狭いからなんだろう。

伏線らしい伏線が見当たらないこのドラマにしては珍しく?館長さんの亀園さんLOVE的発言と、それにものすごく珍しく敏感に反応する波美。
そんな能力高かったっけ?んーーーーー?これどう反応したらいいの?ま、いっか。

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posted by 真田紗奈 at 14:25| 静岡 曇り| Comment(4) | TrackBack(1) | NHK朝の連続ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする