2009年12月02日

パリ「ウェルかめ」第57回

波美の編集者としてのキャリアが理由ではないという佐古さん。えっと、、そうすると、あと理由は下心しかないような?そういえば、あの時目線を下に逸らしたのは、胸を見つめたくなる気持ちを隠すためだったのか(チガイマス、、ともいい切れない?)

行ったらいいんと違いますか?親娘ともどもフランスに浮かれるの図。

それにしても黒磯さん、めっちゃいい人じゃん。初出のスカした感じから、どんどんいい感じになってく。自分のこともテッシーのこともよくわかっていて、テッシーよりも人間のでき各段に上質な感じ。そのまま加代さんといい感じになってもぜんぜんおかしくないような。

ていうか、状況的には浜本夫婦はダブル不倫の一歩手前なんだけど、このドラマのことだから、そんなことにはしないんだろうな。

それにしてもこのドラマ、造形が一番好感度が高い果歩さん。珍しくべろべろになっちゃってどうしたの?って心から心配しちゃうよ。

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posted by 真田紗奈 at 16:38| 静岡 曇り| Comment(0) | TrackBack(1) | NHK朝の連続ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月01日

初心「ウェルかめ」第56回

脚本の意図が一応わかった気がするかもしれないような感じだと思えるようなそんなふうなっていうかどうなんだろみたいな、(歯切れ悪すぎ!)。

モンスグランパの件は、弥生ちゃんがゾメキ社にやってきて、爺孫対話で解決。意外にあっさり終わったとも思えるけど、解決の方向性は脚本的に造ってあったのは認めていいかも。

「初心を忘れて最近いい気になってる波美」が
「はじめてのクレームで傲慢天狗になってた鼻をへしおられ」けれど
「それをいい経験として少し成長した波美」
ってことを表現しようとしたんだろう。

でも、その際、多分、「なるべく嫌な展開にはしない」というのが絶対基準なので、以下留意したらしいこと。

・波美は本当に「傲慢」に見えてはいけない。
・そのぶんモンスグラパのワカラズ屋度が上がることになるので、そこも加減すべき→弥生ちゃんとの直接の喧嘩シーンは危険なので飛ばす
・でも和解に向けてのステップは必要なので、弥生ちゃんには少々不自然でも、二回ゾメキ社を訪れさせる。
・爺が怒るのも無理はない部分があるので、波美の言動も微妙に失礼な言い方にしなければならない。
・描かない部分で話を少しはこじらせないといけないので、吉野ンノの介入は絶妙に遅らせる。
・若干のリアリティーを持たせるには週越えが妥当。でも、「お怒りエピ」なので、あまり延ばしてはいけない。亀園さんエピを延ばしたと同じにしてはならない。

などなど、様々によーっく考え抜かれた脚本・演出だったんじゃないかなー、と勝手に絶賛なんかしたりしてみたり。

んで、、、出来上がったドラマが面白くなってるかってのは、、、
それはまた別のお話なんだけどね。

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posted by 真田紗奈 at 09:08| 静岡 曇り| Comment(0) | TrackBack(1) | NHK朝の連続ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月30日

責任問題「ウェルかめ」第55回

ごめんなさい。忙しいと、つい、どーでもよくなっています。
「ちりとてちん」「つばさ」の時は忙しくても書けたんですけどね、、。
今日は覚書程度に、、。

波美のトラブルは、彼女が自分でなんとかすると言ったとしても、強引にでも編集長が即座に対応するのが普通だと思う。とにかくも今日の吉野さんの行動はよくわかった。ていうか、はじめからああするべき。けど、その後の波美との会話の中身が意味不明。「情がないって思ったか」っていう展開が???

副編と須藤さんの言葉は、説明的だったけど、まあいいでしょ。
佐古さんの話も、相変わらず目線がキモイけど、ま、よかった。

弥生ちゃんが編集室に訪ねて来るタイミングが不思議。っていうか、最初の訪問は脚本的に意味不明な気がする。

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posted by 真田紗奈 at 15:46| 静岡 晴れ| Comment(2) | TrackBack(1) | NHK朝の連続ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月27日

モンスターグランパ「ウェルかめ」第53回

綾と堺氏とどっちがウザイかっていう比較はなんかバカバカシクなってくるのでしないでおこう。ていうか、イマドキ、市役所につとめて農業もするって意外にフツーの選択だったりするんだけどと、同級生みてても思うけど、、。
てより、堺氏の発言のほとんど全部で「ハァ?」だったっていうのは今までの「かめ」にはなかったかも。「嫁姑」問題やら、「おひとりさま」問題やら、嫌な単語はなるべく避けてきたはずなのに進化した?

んで、結局よくわからない説得にコクンとうなづいて帰っていく綾。ま、一生、波美のところに居座られなくてよかったね。ン?もしかして、堺氏、、妻の親友に魔手を伸ばそうとしていた?(違います)

三枝師匠にまで「それで終わりかいな」とツッコマれつつ、綾のプチ家出騒ぎは終結。なんだ、やっぱり、嫌な問題は浅く過ごすわけね。
ナレにツッコマせているところから察すると、脚本的には計算の上なんだろうけど、何を描きたいのかがわからないんだよね。

波美とのからみで言うと、、綾の家出騒ぎ→原稿間に合わずてんてこ舞い&デートおじゃん ってことなんだろうけど、原稿はそれなりに間に合っちゃってるし、佐古さんには事前に連絡できてギクシャクしなくできてる。ま、「僕が誘ってるんだよ」に軽く天誅ではあるけどね。

親友と昔のようにはわかりあえなくなっている事を知らされた、ということと、取材した高校生たちとも本当にはわかりあえていないってことを描きたいのか?
んで、弥生ちゃんのモンスターグランパ乱入につなげている?
一方で、順調なようなそうでないような佐古さんとの関係を描きたかった?
さらにまた、意外に良い距離で関係を深めつつある果歩さんとの関係も絡ませたかった?

そんなような計算がある脚本かなーとも思うけど、それにしては、なんかがいろいろ足りないような気がするぞ。前々作の蓋ショボとも、前々々作の底浅通過エピとも違ってるかな。略歴エピって感じ。掘り下げればもう少し味が出てきそうな話なのに、あっさり終わらせていくんだよなー。んで、結局そのエピを入れた理由がよくわからなくなってる。

後、モンスターグランパ。少々浮かれていい気になってた波美に天誅って役所。なんだけど、そもそも、今週、波美が他の登場人物のセリフほどには、浮かれては見えてないんだけど。少なくとも真田紗奈的にはそう思う。だから、そんな嫌な目にあわせることないじゃんって思ってしまった。

ま、明日、爺ちゃんに何を言わせるか、それで吉野ンノとかが波美にどんなことを言って、波美がどんなことを思うか、見届けなくちゃいけませんだずでず。

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posted by 真田紗奈 at 14:48| 静岡 曇り| Comment(4) | TrackBack(1) | NHK朝の連続ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月26日

僕が誘ってるんだよ「ウェルかめ」第52回

えーっと、、、ホント申し訳無いんだけど、、キモイです。ごめんなさい。んー、、、後々、波美の恋エピは、山田勝之進が本命で一平くんが対抗ってことに戻すために、佐古さん役にはあんまりイケメンを連れてこないほうがいいと思ったのかどうなのか。
でも、もうワンランク上の俳優さんを使って欲しかった気がどうしてもする。演技力ってことじゃなくて、もう単純に男前度で、、。
今回の佐古さんに「何言ってるの?僕が誘ってるんだよ」って言われても、真田紗奈はトキメカないナー。会話をしながら見つめる目線も、ごめんなさい、キモイです。

「つばさ」の時も、真瀬さんの好感度は高かったけど、love目線にはヤパリ違和感があった。多部ちゃんの少女っぽさが強かったから余計に。んで、「かめ」の場合は倉科カナさんがグラドル出身ってことだけど、やっぱり、年齢差が気になるんだろうなー。

速歩大会は最下位だったけどなんとか歩きぬいた記事がホッシンには載るんだろう。切り上げようとした主催者側を説得したり、自然に話を引き出したり、波美の仕事はそんなにいい気になってる感でもないと感じたんだけど、明日あたりで痛烈なしっぺ返しが来る模様。
ていうか、、エラソウとかいい気になってるとか、さんざっぱら言われてるほど、波美自身の描かれ方はむしろ普通な感じに見えてるんだけど?むしろ、以前よりはちっとは優しくなり、ちっとは空気が読めるようになり、ちっとは考えて仕事をしてるように見えるんだけど、どうなんだろう?

突然、家出して来た綾。堺さんが市役所をやめて家の農業を継ぐと言い出したという設定。んー、、、どう反応したらいいんだろう。ただのわがままな嫁って思わせたいのか、結婚を早まって後悔してるから同情して欲しいのか、ま、明日、追いかけてきた堺さんと、プチ修羅場なんだろうから、それを見て反応することにしましょうかね。ウザキャラは確定してるんだけど、どうもそれは想定してないみたいだし、、。

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posted by 真田紗奈 at 15:36| 静岡 曇り| Comment(0) | TrackBack(1) | NHK朝の連続ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月25日

主題歌「ウェルかめ」第51回

本編の方は、いきなりさておき、真田紗奈は「ウェルかめ」がもう一つ嫌いになれません。って、唐突にもホドがありますが、んで、嫌いになれないっていうか、嫌いになってあげたくないっていうか、その理由を考えていたのです。
嫌なことがあんまり起きないというのがひとつ。出演陣ががんばってる感が伝わってくるのがひとつ。

それと、ふと気がついたのは、aikoさんの主題歌が好きだってことが実は一番大きいかなってことなんでした。

秘めた片思いの切ない気持ち、それもかなり煮詰まっちゃってる中で、もがいてるぽい歌詞に、毎朝キュンキュンしてるんだなーと。もともと好きなアーティストでもあるし、ていうか、こういう感じの歌、aikoさん多いよね。

特に好きなっていうか、うわぁーって来るのは「頭の中で響いた声に強く息をとめた」とか「やさしくあたまをなでたから あたしはいつも苦しい」とか、とか、とか。後、アニメのカメっ太クンもすっごい可愛いしね。

某前々作の場合は、本当はT内Mさんの責任ではなかったのだけれど、「天の描いたシナリオ」たぁよく言ってくれるじゃネェか!とオープニングが聞えてきた段階で不愉快になったのだず。

けど、「ウェルかめ」の場合は、オープニングが聞えてくると「あ」って思って「うんうん」ってなってグギューってなるので、後の本編は、まあどうでもいいけど、少なくとも心がささくれた状態で観るところまでにはならないみたいな。
ついでに言うと、「つばさ」アンジェラ・アキさんも好きで、主題歌とドラマの内容がすごーっくよくつながってて、だから、紅白に「つばさ」と「ウェルかめ」主題歌そろい踏みらしいのはすごい嬉しいなっと。
まあ、「ウェルかめ」の方はもう一つドラマとの重なりは薄い感じだけどね。

さて、本編の方は、、、なんか今週すごいわかりやすい造り方になってる感じがある。セリフで全部説明は、まあ、もうしょうがないと思うけど、構図はめっちゃわかりやすい。ま、その分、深みはないけど、それはもういいでしょう。
カヨさんの反応がなんとなくメンドイけど、男の子の母親って、どうもみんなあんな感じのようですね。

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posted by 真田紗奈 at 13:48| 静岡 曇り| Comment(0) | TrackBack(1) | NHK朝の連続ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月24日

お見合い「ウェルかめ」50回

今日はものすごく短く。気になってるのは一つだけ。一平君のお見合い相手、、、どっかで見たことあるけど思い出せない、、。

お見合いの顛末はすごい高速なエピ。面白いっちゃ面白いけど、何を描きたかったかは不明、、ってそこ、考えちゃいけないのね。

館長の恋エピや、ヒロインの方も一応きちんと進めている、、。
綾はこの後、初家出らしいけど、離婚まではいかないんだろうな。
ま、いーんじゃないかな、、。

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posted by 真田紗奈 at 16:57| 静岡 曇り| Comment(0) | TrackBack(1) | NHK朝の連続ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月23日

小草若高校生?!「ウェルかめ」第49回

速歩部の部長?さん、小草若ちゃんの少年時代を演じた子じゃないですか?未確認ですけど、、。

波美と果歩さん、過去の設定からすると、随分仲良くなってるなー。ま、A子B子設定と似てはいるけど、お互い特に深い思い入れはなさそうだったし。
医者になることへの生きがいと言うか手応えと言うかがもう一つつかめないという果歩さんのセリフが、それなりに含み深みがあるんだけど、ただ、この人の描き方はそれだけで、ぐっと深くは入っていかないのがここまでのやりかた。
一方で、叱られることが減ってきて、さらに佐古さんというパートナーも現れて、それなりに成長しているらしい波美。そこまでの過程を丁寧に描くということは一切しない、というはカメ流。面白いかどうかは別として、それがカメ流だってことは、なんとなく慣れてきた、、。

波美が取材を始めた速歩部のいわくありげに固まっていた女子二人やら、テッシーの店に現れた謎の人物やら、客が減ってきた浜本荘やら、進展してないらしい館長の恋やら、珍しく伏線を張りまくった感じの今日。しかもそれなりに、今までよりは話が膨らみそうな感じではある。
いまさらなー、って感じはあるけど、まー、少しは期待してあげてもいいのか?

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posted by 真田紗奈 at 16:48| 静岡 曇り| Comment(4) | TrackBack(1) | NHK朝の連続ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月20日

4コママンガ「ウェルかめ」第47回

カメコはカメノシンが自分のことをよくよく見ててくれたんだと気がつかされて、いよいよ切なくなりましたの図。連載するほど面白いオチがついてるとはまったく思えないけど、それはまあドラマ内の設定だからどうでもいいんでしょう。

それでも、カメノシンの高所恐怖症設定は、毎回いろんなところで疑問になってしまうのは、なんとかしてほしいかな。脚本よりも演出の問題って気がする。展望台がまったく怖くないぽいのはどう見たって不自然だもんね。再会の時の見下ろし姿勢とかも、なんていうか、丁寧さが欠けてる感じがしてしまう。

カメノシンの方から手を握って迫ってきたと思いきや、高所恐怖症の発作だったっていうのも、その後の、いつのまにかケンカしてだめになっちゃいましたってのも、ベタだけど、ま、おもしろがってあげてもいいかなっていえばまあ、、おもしろがってもいいだず(何様?)

出てくるたびにうさんくさいのは近藤女史。贈るほどでもない言葉っていうか、ごく普通の当たり前な、陳腐な、さして中身の無い言葉を、いかにも意味ありげ感たっぷりなBGMと共に、暖かな上から目線で自信たっぷりに語られてもナー。星野知子さんが一生懸命演じてるらしいのはわかるから、ともかく反応に戸惑うのです。

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posted by 真田紗奈 at 14:26| 静岡 曇り| Comment(0) | TrackBack(1) | NHK朝の連続ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月19日

タンパク「ウェルかめ」第47回

爺ちゃんの海老で小さなコイを釣る話は、ほんのり甘く終了。淡白なのは豆腐も絡んでいるからなのか?ま、いい感じだったんじゃない?
HotShinの記事を読んで速攻で手紙を出し、あちらも即返事。
一瞬にして燃えあがったのに、最後は「うちんくのばあさんに悪い」ということで、会わずに引き返す爺ちゃん。
「コイじゃ」に「ちりとてちん」を思いだし、爺ちゃんの初恋エピに「つばさ」の千代の顛末を思いだし、それは、今週だけじゃなくいろんなところでなんだけど、どこまで脚本が意識してるのかしてないのかは、ま、あんまり考えてもしかたないかも。
「カメ」はエピを掘り下げるということをとにかく避けているというか、考えてないというか、なので、過去の良作朝ドラを連想させるシーンに出くわした時、それは単純に喜んでおけば正解なんだろう。

掘り下げない代わりにと言うか、ドラマにそれなりの奥行きを持たせるためにってことかどうか、類比で描くっていうやり方はそれなりにしているらしい脚本。爺ちゃんの恋エピも要するに、波美のカメノシンへの恋エピのため。あざといというべきなのか、わかりやすいというべきなのか。
んー、、、あざといって言うほど深くもないって言ったらダメ?

言い訳みたいに繰り返してるんだけど、「かめ」は決して悪いドラマじゃないと思うんだよね。出演陣の頑張りは伝わってくるし、不愉快なエピは無いし、じゃあ、おもしろい良いドラマか、毎日欠かさず見たいかっていうと、そうでもない。
あちこちのブログの「かめ」の悪評については、そこまで悪くもないとも思えるかもナー、みたいな印象。でも特に「つばさ」の悪評を読んだ時みたいに擁護したい気持ちが俄然起きてくるってことはさらさらない。

ヒロインのヘタレっぷり自体は、真田紗奈的には全然気にならないし、変な話、先週の綾とかウザイキャラだなーって思っても、深く掘り下げてないから表面的にウザイだけで終わってくれている。
あと、さりげなく好印象な果歩さんや亀園さん、須藤さん、そしてもちろん一平くんとかが支えてる、、てほど強力にではないけど、まあ、支えてるので、全体としては、何故か不思議と悪い印象には傾いていないのだよね。
だけども、レビュを続けようとするには、、、好悪どちらのベクトルでもいいから、傾きが欲しい気がするナー。淡白ですねー。

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posted by 真田紗奈 at 15:04| 静岡 曇り| Comment(6) | TrackBack(1) | NHK朝の連続ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする